タイの乞食は溌溂としてた


最近よく川沿いを通るので岡崎京子のリバーズエッジを思い出すけど、内容はどんなのか忘れた。




タイフェスなるタイのお祭りっぽいのに行ってムエタイ見てきた。
あまりの砂埃と屋台の並びっぷりに辟易したのでムエタイだけ見てすぐ日本橋に。
ワイクルーは覚えたので今度部屋の端で踊ろう。


神に捧げる踊りを踊りながら日本橋シュタインズゲートのコラボカフェに行った。


シュタインズゲートは好きだけどコミュ障なので対人会話はきつかったです。



こういうコスプレ喫茶とかメイド喫茶みたいなの行く度に自分がカフェ作るならこうするみたいなの考えるのが楽しい。

今日考えてたのは店に入る前に鎧とか防具を着てから入店し席についたら店員が防具を外してくれながら「今回の戦果はいかがでしたか?」って聞いてくれて適当に村に帰って来た剣士なり、敵将の首を討ち取った戦国大名なりの設定で会話する「一旗揚げたカフェ」ってやつ。
帰る時はもう一回防具着て「また戦争が始まったのか」とか言いながら退店。
つまりは鎧が着たいだけって事です。

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初期衝動で作りたくなったので作った最後のシャツ。CRASS.

正直言ってパンクとして聴くというよりもアンダーグラウンド音楽として聴いている事が多いけれども、
その姿勢とDIY精神だけはどのパンクバンドよりもパンクだと思っています。



着ると意識高まるのはアナーコアパンクのなせる業かしら。


一応こちらにも載せてます。
最近見てくれる人が増えたので嬉しいです。


http://www.facebook.com/dyingclothing